独り言

ポンコツな責任者

ヤマトプリペイドカード

ポンコツな責任者

院長のひとりごと140

クロネコヤマトにプリペードカードシステムが出来ました。
5万円入金しておくと送料が15%安くなります。
このカードを2回使ったのですが、2回とも不愉快な思いをして、2回目にキレてしまいました。
このカードへの入金方法はクレジット、ワオン等いくつかあり、入金方法別に、カードが別々に認識されるシステムのようです。
私はワオンで入金したカードを使用しています。
カードには、はっきりとWAONとプリントされています。
1回目はうまくカードからの課金が出来ず、新米のバイトらしき店員が「入金されていません。」と言ってきました。
結局カードの認識間違いでその時は「ワオンて書いてあるやん。どこ見てんねん。」位の切れ方で納めましたが、2回目はかなりの年配の店員で「失礼ですが、入金されていますか?」と聞いてきました。
1回目のことがあるので「ワオンのカードだけど。」と言うと、もたもたしながらようやく課金が出来た様子を見ていて、我慢しきれなくなり「まともに仕事が出来ないくせに客を疑うとはどういう了見や。責任者呼べ。」と怒鳴ると「私です。」「疑ったわけではないです。失礼ですがと言いました。」「まだこの店に慣れてなくて。」等と訳の分からない言い訳を繰り返し、「すみません」と言うものの、決してこちらの目を見ようとしない有様です。
こんな男に誠意ある謝罪の姿勢は微塵も感じられません。
このプリペイドのシステムはクロネコヤマト全社で導入したシステムであり、自分が店の責任者なのに、こんなみっともないことしか言えない、とんだポンコツに怒りが止まりませんでした。
仕事が出来ないのはポンコツだから仕方がないですが、新米バイトと同じように、自分の仕事が中途半端なくせに客を疑う傲慢さが許せないのです。
以前にもJR新大阪駅で同じようにキレたことがあるのですが、客を疑うのは自分の仕事が、パーフェクトであることが確認できてからすることだ、と肝に銘じて欲しいものです。
クロネコヤマトにクレームの電話をして3時間たちますが、責任者からはなしのつぶてです。

2016年8月18日